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WEB Archive
サイトが1ヶ月落ちてました…
- 2008-10-21 (Tue)
- WEB
一応ご報告ですが、9/20〜10/19までサイトが見れない状態だったようです。
検索エンジンなどで見に来られた方には
深くお詫び申し上げます。
大変お恥ずかしい話ですが、仕事などで諸々立て込んでいたため
長いこと放置していた結果、サーバーの契約が切れてしまっていたようです。
アカウントが切れる前に何度かメールが来ていたらしいのですが、
迷惑メールとして処理されたまま、気づかず、
1ヶ月ほどエラー画面が出続けていたようです…。
昨日ふと覗いてみたら「アカウントがロック」されているのに気づき、
慌てて復帰させた次第ですが、本職としてあるまじき失態ですね…。
こんな場末のブログとはいえ、Googleの検索結果にもエラー画面が残ってしまっていて
いかんともしがたい感じです。
ようやく仕事なども落ち着いてきたので
しばらく恥をさらしたまま更新を再開してみようかと思います。
1ヶ月落ちていたサイトが、どれぐらいの期間で検索結果に復活するものなのか、
役に立つかわからないノウハウを得られればいいかなと思っております。
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Googleのサーバーエラー画面発掘
- 2007-01-14 (Sun)
- WEB
パソコンのデータの整理をしていたら、2006年の2/21にキャプチャしたGoogleのサーバーエラー画面が出てきたので載っけときます。「502 Server Error」とあり、メッセージを見ると一時的なエラーみたいですね。ちょうど会社のproxyが不安定な時期だったので、念のためキャプチャしてたやつです。
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ユーザーから見たコンテンツ
- 2005-05-30 (Mon)
- WEB
情報提供系WEBサイトのコンテンツを用意する際、ユーザーから見た視点が不可欠であると思う。
初めて見た人のために、目的・所属・運営者・ヘルプ(FAQ)などをはっきりと示すべき。
詰め込みすぎも困るが、そういった情報が無さ過ぎるのも不安を与える。
WEBは情報(テキスト)を提供するメディアで、見る側は多種多様な見方をする。
ぱっと見るだけとか、斜め読み、キーワードを検索してその部分を見るとか、一様ではない。
制作側が意図したサイトストーリーは、一本道ではなく、そういったいろんなケースを想定して、準備するべきなんだろう。
ニュースサイトの右袖に出る最新情報やら広告やらを見ていてそう思った。もちろん広告としての
問題はまた別にあるのだが、Amazonのチェックした本に関連するお勧め本や、Listen Japanのアーティスト紹介の「これ好きかも」とか、ユーザーからのリクエストに関連した類似候補を用意するって、よくできてるなと思う。紙の辞書で、ある言葉を調べるとき、目的の語を探してるうちにその前後もついつい読んでしまって、普段なら絶対調べないような言葉の意味を覚えてしまうような感覚か。
その辺のアバウトさが結構面白かったりするんだけど。
一本道で余分なものがなければ見やすいけど、却って幅広いニーズには応えられず、ものによっては満足度は下がるだろう。そうなるとページを作るというよりも、各コンテンツのデータは個々に存在していて、訪れたユーザーの目的に合わせてその都度適切な要素をピックアップして可変するページてのがあるといいのだが。マイページみたいなものか。
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CSS便利ツール
- 2005-02-28 (Mon)
- WEB
CSSの編集は普通のテキストエディタでやると、かなりしんどいです。そこでちょっと便利なソフトをご紹介。
TopStyle Lite
CSSに特化したエディタ。CSS1.0と2.0それぞれに対応しているスタイルが一覧から選べて、値を入力するだけで編集可能。
Tree View
ツリー形式のテキストを編集できるソフト。複雑になりがちなCSSの設計・管理に便利。
Free Mind
マインドマップ作成ソフト。
ルート要素があってそこから放射状に子要素が追加される。CSSの管理というよりは散文的に考えをまとめて整理していく思考法なのか。日本語解説サイト>>
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